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南ニダ詐欺師橋下が、バックの南朝鮮にペコペコ

辞める辞めるやっぱ辞めない詐欺のハシニダ維新

スポンサーの南キムチにペコペコ

https://www.youtube.com/watch?v=EKqPN1EII-o

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NowThisのTTPについてのわかりやすい解説

NowThis がTTPについてわかりやすい解説をしているのでアップ

簡単に翻訳すると

60% of Americans don't care about this once-secret international trade deal
60%のアメリカ人がこの秘密の国際貿易協定について関心がない。

But everyone should care
しかし皆が関心を持つべきである。

Now that the full text of the trans-pacific partnership has been released...
今、太平洋相互パートナーシップ協定(TPP)の全文が公開されたということを、、、

We know it could affect free speech and public health
我々は、それが言論の自由と公共の福祉に影響するであろうことをしった。

Here’s What's up with TPP
TPPで何が起こるのか、それは、

It affects America and 11 other nations
TPPはアメリカと11の他国に影響する。

and would regulate 40% of the world's economy
そして世界経済の40%を規制する。

But it's not all about Money
しかしそれは金だけではない。

It would give Big Pharma the power to limit generic drugs
それは巨大製薬会社にジェネリック薬を制限する権限を与え、

and therefore Jack up prices
それゆえに薬の価格が高騰する

and some fear the agreement's copyright laws could be abused to limit free speech
そして、あるものはTPP協定内の著作権法が言論の自由を過度に制限するのではないかと懸念している。

Bernie Sanders says "This trade deal would make it easier for corporations to shut down more factories inthe U.S...
バーニーサンダースは「この貿易協定は企業による米国内の工場閉鎖を簡単にし、多くの仕事が時給1ペニーの労働者がいるベトナムやマレーシアに奪われる」と言っている。

There's probabley even more in there: It's over 200 pages long
さらに多くの事が200ページ以上にも渡る文書に書かれている。

Better read quickly, though:
けれども早く読んだ方がいい。

Congress can act on it in as little as 90 days
議会が議決するのに90日しかない。

BTW: OBAMA supports it
ところで、オバマはTPPをサポートしている。


https://www.facebook.com/NowThisNews/videos/940916502665141/





十七条憲法 00 日本書紀原文

夏四月丙寅朔戊辰、皇太子親肇作憲法十七條。

一曰、以和爲貴、無忤爲宗。人皆有黨。亦少達者。以是、或不順君父。乍違于隣里。然上和下睦、諧於論事、則事理自通。何事不成。

二曰、篤敬三寶。々々者佛法僧也。則四生之終歸、萬國之禁宗。何世何人、非貴是法。人鮮尤惡。能敎従之。其不歸三寶、何以直枉。

三曰、承詔必謹。君則天之。臣則地之。天覆臣載。四時順行、萬気得通。地欲天覆、則至懐耳。是以、君言臣承。上行下靡。故承詔必愼。不謹自敗。

四曰、群卿百寮、以禮爲本。其治民之本、要在禮乎、上不禮、而下非齊。下無禮、以必有罪。是以、群臣禮有、位次不亂。百姓有禮、國家自治。

五曰、絶饗棄欲、明辨訴訟。其百姓之訟、一百千事。一日尚爾、況乎累歳。頃治訟者、得利爲常、見賄廳讞。便有財之訟、如右投水。乏者之訴、似水投石。是以貧民、則不知所由。臣道亦於焉闕。

六曰、懲惡勸善、古之良典。是以无匿人善、見-悪必匡。其諂詐者、則爲覆二國家之利器、爲絶人民之鋒劔。亦佞媚者、對上則好説下過、逢下則誹謗上失。其如此人、皆无忠於君、无仁於民。是大亂之本也。

七曰、人各有任。掌宜-不濫。其賢哲任官、頌音則起。姧者有官、禍亂則繁。世少生知。剋念作聖。事無大少、得人必治。時無急緩。遇賢自寛。因此國家永久、社禝勿危。故古聖王、爲官以求人、爲人不求官。

八曰、群卿百寮、早朝晏退。公事靡監。終日難盡。是以、遲朝不逮于急。早退必事不盡。

九曰、信是義本。毎事有信。其善悪成敗、要在于信。群臣共信、何事不成。群臣无信、萬事悉敗。

十曰、絶忿棄瞋、不怒人違。人皆有心。々各有執。彼是則我非。我是則彼非。我必非聖。彼必非愚。共是凡夫耳。是非之理、詎能可定。相共賢愚、如鐶无端。是以、彼人雖瞋、還恐我失。、我獨雖得、從衆同擧。

十一曰、明察功過、賞罰必當。日者賞不在功。罰不在罪。執事群卿、宜明賞罰。

十二曰、國司國造、勿収斂百姓。國非二君。民無兩主。率土兆民、以王爲主。所任官司、皆是王臣。何敢與公、賦斂百姓。

十三曰、諸任官者、同知職掌。或病或使、有闕於事。然得知之日、和如曾識。其以非與聞。勿防公務。

十四曰、群臣百寮、無有嫉妬。我既嫉人、々亦嫉我。嫉妬之患、不知其極。所以、智勝於己則不悦。才優於己則嫉妬。是以、五百之乃今遇賢。千載以難待一聖。其不得賢聖。何以治國。

十五曰、背私向公、是臣之道矣。凡人有私必有恨。有憾必非同、非同則以私妨公。憾起則違制害法。故初章云、上下和諧、其亦是情歟。

十六曰、使民以時、古之良典。故冬月有間、以可使民。從春至秋、農桑之節。不可使民。其不農何食。不桑何服。

十七曰、夫事不可獨斷。必與衆宜論。少事是輕。不可必衆。唯逮論大事、若疑有失。故與衆相辮、辭則得理。

『日本書紀』第二十二巻 豊御食炊屋姫天皇 推古天皇十二年


教育勅語 00 原文

朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ德ヲ樹ツルコト深厚ナリ
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ
此 レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
爾臣民父母ニ孝ニ 兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ
博愛衆ニ及ホシ學ヲ 修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ德器ヲ成就シ
進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開 キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ
一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無 窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス 又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス
朕爾臣民ト倶ニ拳々 服膺シテ咸其德ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ

明治二十三年十月三十日   御名御璽

教育勅語

軍人勅諭 00 原文寫し 

我国の軍隊は、世々天皇の統率し給ふ所にぞある。

 昔神武天皇躬(み)づから大伴物部(おおとももののべ)の兵(つわもの)どもを率ゐ、中国(なかつくに)のまつろはぬものどもを討ち平げ給ひ、高御座(たかみくら)に即(つ)かせられて、天下(あめのした)しろしめし給ひしより、二千五百余年を経ぬ。
 此間(このあいだ)世の様の移り換るに随(したがい)ひて兵制(へいせい)の沿革も亦屡(またしばしば)なりき。
 古(いにしえ)は天皇躬(み)づから軍隊を率ゐ給ふ御制(おんおきて)にて、時ありては皇后皇太子の代(かわ)らせ給ふこともありつねど、大凡(おおよそ)兵権(へいけん)を臣下に委(ゆだ)ね給ふことはなかりき。
 中世(なかつよ)に至りて、文武(ぶんぶ)の制度唐国風(からくにふり)に倣(なら)はせ給ひ、六衛府(ろくえふ)を置き、左右馬寮(さうめりゃう)を建て、防人(さきもり)など設けられしかば、兵制は整(ととの)ひたれども、打続ける昇平(しょうへい)に狃(な)れて、朝廷の政務も漸文弱(ようやくぶんじゃく)に流れければ、兵農(へいのう)おのづから二(ふたつ)に分れ、古(いにしえ)の徴兵(ちょうへい)はいつともなく壮兵(そうへい)の姿に変り、遂に武士となり、兵馬の権は、一向(ひたすら)に其(その)武士どもの棟梁(とうりょう)たる者に帰(き)し、世の乱(みだれ)と共に政治の大権も亦其手(またそのて)に落ち、凡(およそ)七百年の間(あいだ)武家の政治とはなりぬ。世の様の移り換りて斯(かく)なれるは、人力(ひとのちから)もて挽回(ひきかえ)すべきにあらづとはいひながら、且(かつ)は我(わが)国体(こくたい)に戻(もと)り、且は我祖宗(わがそそう)の御制(おんおきて)に背(そむ)き奉(たてまつ)り、浅間(あさま)しき次第(しだい)なりき。
 降(くだ)りて弘化嘉詠永(こうかかえい)の頃より、徳川の幕府其政衰(そのまつりごとおとろ)へ、剰(まつさえ)外国の事ども起こりて、其侮(そのあなどり)をも受けぬべき勢(いきおい)に迫りければ、朕(ちん)が皇祖仁孝天皇(おおじのみことにんこうてんのう)、皇孝孝明天皇(ちちのみことこうめいてんのう)、いたく宸襟(しんきん)を悩(なやま)し給ひしこそ、忝(かたじけな)くも又かしこけれ。
 然るに、朕幼(いとけなし)くして天津日嗣(あまつひつぎ)を受けし初(はじめ)、征夷大将軍(せいいたいしょうぐん)其政権を返上し、大名小名(だいみょうしょうみょう)其版籍(はんせき)を奉還(ほうかん)し、年を経(へ)ずして海内一統(かいだいいっとう)の世となり、古(いにしえ)の制度に復しぬ。是文武(これぶんぶ)の忠臣良弼(りょうひつ)ありて、朕を輔翼(ほよく)せる功績(いさお)なり。
 歴世(れきせい)祖宗(そそう)の専蒼生(もっぱらそうせい)を憐(あわれ)み給ひし御遺沢(いたく)なりといえども、併(しかしながら)我臣民の其心(そのこころ)み順逆(じゅんぎゃく)の理(ことわり)を弁(わきま)へ、大儀の重きを知れるが故(ゆえ)にこそあれ。
 されば此時(このとき)に於(おい)て、兵制を更(あらた)め我国の光を輝(かがやか)さんと思ひ、此(この)十五年が程(ほど)に、陸海軍の制をば、今の様に建定(たてさだ)めぬ。夫兵馬(そのへいば)の大権(たいけん)は、朕が統(す)ぶる所なれば、其司々(そのつかさつかさ)をこそ臣下には任(まか)すなれ。
 其大綱(そのたいこう)は朕親之(ちんみずからこれ)を撹(と)り、肯(あ)て臣下に委(ゆだ)ぬべきものにあらず。
 子々孫々(ししそんそん)に至るまで篤(あつ)くこの旨(むね)を伝へ、天子は文武の大権を掌握するの儀を存(ぞん)して再(ふたたび)中世以降の如(ごと)き失体(しったい)なからんことを望(のぞ)むなり。朕は汝等(なんじら)軍人の大元帥(だいげんすい)なるぞ。
 されば朕は汝等を股肱(ここう)と頼み、汝等は朕を頭首(とうしゅ)と仰ぎてぞ、其親(そのしたしみ)は特に深かるべき。
 朕が国家を保護して、上天(しょうてん)の恵(めぐみ)に応じ祖宗の恩に報いまいらする事を得るも得ざるも、汝等軍人が其職を尽すと尽さざるとに由(よ)るぞかし。
 我国の稜威(みいず)振(ふ)はざることあらば、汝等能(よ)く朕と其憂(そのうれい)を共にせよ。
 我武惟揚(わがぶこれあが)りて其栄(そのえい)を輝(かがやか)さば、朕汝等と其誉(そのほまれ)を偕(とも)にすべし。
 汝等皆其職を守り、朕と一心(ひとつごころ)になりて力を国家の保護に尽さば、我国の蒼生は永く太平の福(さいわい)を受け、我国の威烈(いれつ)は大いに世界の光華(こうか)となりぬべし。
 朕斯くも深く汝等軍人に望むなれば、猶訓諭(なおおしえさと)すべき事こそあれ。
 いでや之を左(さ)に述べむ。

一(ひとつ)軍人は忠節を尽すを本分とすべし。
 凡(およそ)生を我国に稟(う)くるもの、誰かは国に報ゆるの心なかるべき。
 況(ま)して軍人たらん者は、此心の固(かた)からでは物の用に立ち得べしとも思はれず。
 軍人にして報国の心堅固ならざるは、如何程技芸に熟し学術に長ずるも、猶寓人(なおぐうじん)にひとしかるべし。
 其隊伍も整い節制も正しくとも、忠節を存せざる軍隊は、事に臨みて烏合(うごう)の衆に同じかるべし。
 抑(そもそも)国家を保護し国権を維持(ゆいじ)するは兵力に在(あ)れば、兵力の消長は是(これ)国運の盛衰なることを弁(わきま)へ、世論(せいろん)に惑わず政治に拘らず、只々一途(いちず)に己(おのれ)が本分の忠節を守り、義は山獄よりも重く、死は鴻毛(こうもう)よりも軽しと覚悟せよ。
 其操(そのみさお)を破りて不覚を取り、汚名を受くるなかれ。

一 軍人は礼儀を正しくすべし。
 凡軍人には、上元帥(かみげんすい)より下一卒(しもいっそつ)に至るまで、其間には官職の階級ありて統属するのみならず、同列同級とても停年に新旧あらば、新任の者は旧任のものに服従すべきものぞ。
 下級のものは上官の命を承ること、実は直に朕が命を承る義なりと心得よ。
 己が隷属する所にあらずとも、上級の者は勿論、停年の己より旧きものに対しては、総て敬礼を尽すべし。
 又上級の者は下級の者に向ひ、聊(いささ)かも軽侮驕傲(けいぶきょうごう)の振舞あるべからず。
 公務のために威厳を主とする時は格別なれども、其外は務めて懇(ねんごろ)に取扱ひ、慈愛を専一(せんいち)と心掛け、上下一致して王時(おうじ)に勤労せよ。
 若(もし)軍人たるものにして礼儀を紊(みだ)り、上(かみ)を敬はず下(しも)を恵まずして、一致の和諧(わかい)を失ひたらんには、啻(ただ)に軍隊の蠹毒(とどく)たるのみかは、国家の為にもゆるし難き罪人なるべし。

一 軍事は武勇を尚(とうと)ぶべし。
 夫(それ)武勇は、我国にては、古(いにしえ)よりいとも貴(とうと)べる所なれば、我国の臣民たらんもの、武勇なくては叶ふまじ。
 況(ま)して軍人は戦(たたかい)に臨み敵に当たるの職なれば、片時も武勇を忘れてよかるべきか。
 さはあれ、武勇には大勇あり、小勇ありて同じからず。血気にはやり粗暴の振舞なとせんは武勇とは謂ひ難し軍人たらむものは常に能く義理を弁へ能く胆力を練り思慮を殫して事を謀るへし小敵たりとも侮らす大敵たりとも懼れす己か武職を尽さむこそ誠の大勇にはあれされは武勇を尚ふものは常々人に接るには温和を第一とし諸人の愛敬を得むと心掛けよ由なき勇を好みて猛威を振ひたらは果は世人も忌嫌ひて豺狼なとの如く思ひなむ心すへきことにこそ。

一、軍人は信義を重んすへし。
 凡信義を守ること常の道にはあれとわきて軍人は信義なくては一日も隊伍の中に交りてあらんこと難かるへし信とは己か言を践行ひ義とは己か分を尽すをいふなりされは信義を尽さむと思はヽ始より其事の成し得へきか得へからさるかを審に思考すへし朧気なる事を仮初に諾ひてよしなき関係を結ひ後に至りて信義を立てんとすれは進退谷りて身の措き所に苦むことあり悔ゆとも其詮なし始に能〃事の順逆を弁へ理非を考へ其言は所詮践むへからすと知り其義はとても守るへからすと悟りなは速に止るこそよけれ古より或は小節の信義を立てんとて大綱の順逆を誤り或は公道の理非に踏迷ひて私情の信義を守りあたら英雄豪傑ともか禍に遭ひ身を滅し屍の上の汚名を後世まて遺せること其例尠からぬものを深く警めてやはあるへき

一、軍人は質素を旨とすへし。
 凡質素を旨とせされは文弱に流れ軽薄に趨り驕奢華靡の風を好み遂には貧汚に陥りて志も無下に賤くなり節操も武勇も其甲斐なく世人に爪はしきせらるヽ迄に至りぬへし其身生涯の不幸なりといふも中〃愚なり此風一たひ軍人の間に起りては彼の伝染病の如く蔓延し士風も兵気も頓に衰へぬへきこと明なり朕深く之を懼れて曩に免黜条例を施行し略此事を誠め置きつれと猶も其悪習の出んことを憂ひて心安からねは故に又之を訓ふるそかし汝等軍人ゆめ此訓誡を等間にな思ひそ

 右の五ケ条は軍人たらんもの暫も忽にすへからすさて之を行はんには一の誠心こそ大切なれ抑此五ケ条は我軍人の精神にして一の誠心は又五ケ
条の精神なり心誠ならされは如何なる嘉言も善行も皆うはへの装飾にて何の用にか立つへき心たに誠あれは何事も成るものそかし況してや此五
ケ条は天地の公道人倫の常経なり行ひ易く守り易し汝等軍人能く朕か訓に遵ひて此道を守り行ひ国に報ゆるの努を尽さは日本国の蒼生挙りて之
を悦ひなん朕一人の懌のみならんや

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